こんな一等地のこんな視認性の

よい物件が出てくるのか。

青山・表参道界隈を歩いてみて下さい。

青山通りを歩こうが骨董通りを歩こうが、3階以上の上層階の方はなかなか視界に入らないものです。その上層階は、良い立地にありながら実際に賃料も効用率もぐっと下がってしまうと常日頃思っています。青山の1・2階が優れているのは、それだけ店舗にお客様が入るからで、3階以上になるとお客様の入りは鈍ってしまうのです。表参道ヒルズは上階にお客様が入らないことを見越して、地下を掘り進めてしまった。こんな事例もあるほどです。

また、100坪くらいの土地に立つ物件があれば、どんなタイプの店舗にも対応できて、そしてビル自体の視認性が優れていたら、、、と思って街を歩いていても、そんなビルと出合うことはほぼ皆無と言ってよいかもしれません。

そんな中、我々は出合えたのです。

我々はその街や未来図を思案し、その立地に相応しい価値をお客様やテナントに提供しています。