一工夫することで、2階建から5階建てに

現状2階建てしか建てられないという建築上の制限を解消するための工夫を行なうことで5階建てを可能とします。さらに、開発に際して近隣住民への対応も一工夫することで問題なく開発することが可能なコンディションを確立しております。

長期に亘る投資となるため相続対策に最適な物件

本件は容積をフルに消化した状態に対し、現在は未消化の状態であるため含み益が内包されていると言えます。本来の価値を発揮していない現在の状態で相続を行い、5階建ての開発は、相続後に行なうことで相続対策に大きな効果をもたらします。
含み益を相続後に顕在化させることで、相続税は抑制し、含み益は相続人が享受できることから相続対策に非常に有利な物件となります。

アカサカ 図解