世界の若者旅行者向けに都内最大級のコミュニティ・ホステルを12月オープン

ゲスト数182名を収容できる『エンブレムホステル西新井』を2015年12月24日開業

日本社会が抱える課題解決に資する事業企画を進めてきた結果、インバウンド需要を長期安定収益化できる投資機会として『エンブレムホステル西新井』を開発。これは当社自らが事業主体となり宿泊施設の運営・管理にもコミットする収益不動産の第一号案件。

(西新井駅の目の前立地)
築29年ビジネスホテルを取得後、約4ヶ月でコミュニティ・ホステルにコンバージョン、世界を家族や友人等と3~4人単位のグループで旅する若者(バジェットトラベラー)の好みに合わせ4人部屋を中心にゲスト数182名を収容できる日本最大級のコミュニティ型ホステル となりました。

開業4ヶ月目の2016年4月にはベッド稼働率は8割を超え、宿泊利用者の約85%は欧米系を中心とした来日外国人となっております。現地では百数十人の外国人が常時往来するような状況となっており、地元商店街の飲食店を巡るツアーやお寿司作り体験会等、地元の皆様との交流も進んでおります。
(地元お祭りに参加する宿泊者の笑顔)

 

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